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合格者の声

さん 個別授業50コマ付き!プレミアムコース 8ヶ月講座 8月生

最終合格:国家一般職、神奈川県T種 『自分のペースが大事!』
―地元で働きたい 多岐にわたる仕事をしたい―

 私は以前から地元である神奈川県のために働きたいと思っていました。公務員の仕事は福祉や環境、労働支援など多岐に渡っており、そうした仕事を通して私もこれからの神奈川県を盛り上げていく街づくりに携わっていきたいと思い、公務員を志望しました。

―相談をしやすい環境で学習がしたい―

 何よりも決め手になったのは、先生と生徒が非常に近い距離で接することができ、相談をしやすい環境だと感じたからです。また、EYEは定期的に交流会などを行っており、受験仲間を作りやすかったところも大きな決め手となりました。

―9月からのスタートでも大丈夫―

 スタートした時期が夏休み明けだったということもあり、周りと比較しても遅れていたため、とにかく1週間に3〜5本のペースで講義を消化していきました。ただその際には、復習を非常に重視し、1本見たらその内容を忘れないうちに確実に定着させてから次の講義に進むようにしていました。

中間期(12月〜1月)
 この時期になってあまり思ったように勉強が進んでいなかったため、担任の佐々木先生やチューターの方に何度か相談をして、力を入れるべき科目とそうでない科目の分別を始めました。

直前期(2月〜4月)
 この頃から論文対策を始め、また勉強の大詰めだったこともあり、1日10時間を目安に勉強をしていました。科目の中で私は特に数的推理が苦手で、模試や過去問を解いていても全く点数が取れませんでした。そのため、コースについていた50コマの個別授業のほとんどを林講師に見てもらい、マンツーマンで数的推理をとことん勉強しました。また、林講師には論文の添削もしていただけるため、数的推理を教えてもらいながら、論文対策をすることもできました。あとは個別授業以外のほとんどの時間を過去問演習に当てました。特に特別区の過去問は10年分やり、そこに出てきた選択肢すべての間違いを正せるくらいに繰り返し解きました。

―筆記試験は全て通過!諦めずに学習をすることが大事―

 EYEで学習をしてよかった点はなんといっても自分のペースで勉強できるところです。たとえ周りとペースが違い不安だったとしても、すぐに先生やチューターに相談することができます。また、私の場合は苦手な分野を個別授業の活用で克服できたことが一番よかったことだと思います。直前期の2月頃から試験期間の6月頃までは、ほぼ林講師の個別授業を受けにEYEに通っていました。そのおかげで筆記試験はすべて通過することができました。面接の対策もRYRの過去の面接質問集を中心に自分なりの答えをまとめ、個別授業のコマを使って林先生に模擬面接をしてもらい、実際に話す練習をしていました。
 正直なところ林講師のおかげで合格できたといっても過言ではないくらいです。
 他にも、EYEでは受講生同士の交流会を実施してくれるため、大学生や既卒の方、社会人の方など様々な人とつながりを持つことができ、情報交換をしながら励ましあって勉強することができました。

―通学は時間がかかったけど、時間を有効活用―

 私は住んでいる場所が小田原で新宿校舎は少し遠かったのですが、逆にその通学時間を利用して、電車の中で勉強していました。行きは前日に勉強した内容を覚えているか確認し、帰りはその日に勉強した内容の復習に当てていました。電車の中では他にやることがないので非常に集中できました。このように例え住んでいる場所が遠くて時間がかかってしまっても工夫しながら勉強を進めることで合格につなげることができました。

―先生方のおかげで最後まで学習を続けることができました―

 公務員試験は科目が多く、最初は合格までの道のりが果てしなく遠く感じ、不安になることも多いと思います。ですが、そんな時はEYEの先生方やチューターの方々に相談したり、仲間と話したりしましょう。一緒に勉強している仲間も同じような不安と闘っており、EYEの先生方はそのような不安を理解し相談に乗ってくれます。私自身、公務員試験が初めての受験だったため、不安でいっぱいでしたが、担任の佐々木先生や個別授業でお世話になった林講師のおかげで気持ちを強く持ち、最後まで勉強に励むことで第一志望先に合格することができました。これから勉強を始める皆さんも絶対に合格するという気持ちを強く持ち、最後まで勉強を頑張ってみてください。応援しています。

さん(面接・小論文対策)

特別区T類・小金井市上級・八王子市行政:LABで面接試験は100%合格できました!!
バイトの面接ですら落ちてしまう私。面倒見の良いマンツーマンLABは有名でした。

◎最初にマンツーマンLABに相談したきっかけは
特別区の筆記試験を突破したものの、これまでバイトの面接ですら落ちてしまうことがあったためとても苦手意識を持っており、せっかくのチャンスを無駄にしたくないと考え面接対策の塾を探していました。中でも、友人の間で面倒見のよいことで有名だったマンツーマンLABでなら、自分自身の個性に合わせた丁寧な個別指導が受けられると感じ選びました。

土屋先生の指導を受けて、私の面接対策への誤った考えが全て改善されました。

◎個別レッスン前と後で何が変わりましたか
特に、私はとにかく熱意を伝えようと、知っている知識をたたみかけるように早口で話していたために逆に相手に理解されづらいという欠点を持っていました。しかし先生に間合いを大切にして、相手のペースに合わせて相手の聞きたいことだけを話せば良いと教えていただいてからは、友人たちからも落ち着きが出たと言ってもらえるようになり、面接官とも会話の延長として余裕を持って話すことができました。また、先生に1つ1つの質問に対する私の回答を確認していただいたことで、当日は自信を持って回答することができました。

自分の言葉で、自然体で話すことだと思います。

◎面接対策のポイントは何ですか
自分の言葉で、自然体で話すことだと思います。マニュアル通りの抽象的な言葉では、いくらそれが正しいことでも相手の心に響くことはないと思います。たどたどしくても自分の考えをエピソードを交えながら筋道を通して話すことで、相手に好感を持って受け入れてもらうことができると思います。面接不得手な私でも土屋先生の熱心な指導でこれらのノウハウを短期間で体得することができました。

面接に不安を抱えている方は、マンツーマンLABで徹底的に事前準備をして
自信を持つことで合格率がぐんと上がると思うので、ぜひ相談してみて下さい!

◎公務員志望者へメッセージ
土屋先生には面接対策以外にも試験の様々な不安について相談に乗っていただき、精神カウンセラーのようでもありました。先生の的確な面接指導と励ましのおかげで、面接苦手だった私が、面接重視の市役所を含む3つの自治体から内定をいただくことができました。こんな幸福は1年前の私には想像もできないことで、思い切ってマンツーマンLABの個別指導を受講して本当によかったと心から思います。面接に不安を抱えている方は、マンツーマンLABで徹底的に事前準備をして自信を持つことで合格率がぐんと上がると思うので、ぜひ相談してみて下さい!

さん(面接・小論文対策)

特別区経験者3級主任主事T:倍率26倍も突破!!

「勉強すること事体久しぶりの私には最適でした」

個別授業のよいところは、なんといっても私の様子を伺いながら
ゆっくりと授業を進めてくれるところです。
私の場合は大学卒業後から机に向かうこと事体久しぶりであったので、
集合講義に慣れない面も多くありました。
先生が私に質問しながら説明してくれますので、そのため課題が浮き彫りとなってきます。
また小論文が重視と言われる自治体対策として書いた論文をその場で見てもらえ指摘して頂き
非常に助かります。中島先生には大変お世話になりました。

さん 面接対策Bコース4回×3サイクル(計12回)

東京都T類A(建築)

「しゃべり下手な私がたどりついたのは、公務員専門校のLABでした」

元々別の予備校で学んでいましたが、その予備校の模擬面接でコテンパンに
なった私がたどりついたのは、LABでした。
人と話すことに大変苦手意識があった私にとって、マンツーマンの指導形式は
面接にとって必須であるコミュニケーション能力を基礎から鍛えられるだけでなく、
面接試験に向けて自分に足りないものを客観的にわかりやすく教えてくれるものでした。
時間をかけて面接の基本から丁寧に教えてくれます。
不安を抱えている人ほどお勧めであると思います。
ぜひとも、自分の思いを実現してください。

さん 面接対策Bコース

東京消防庁消防官T類

「最後まであきらめずに取り組むことで、面接を突破できました」

 面接に苦手意識を持っていた私は、第一志望である東京消防庁の一次試験を終えた後すぐに、ハローワーク、東京仕事センターや大学の先生の元を訪ね、面談カードの添削、面接特訓を行ってもらいました。

 その中で、より本番に近い面接対策を行っていきたい,と考えていた私は、公務員試験に特化した講座を探していたところ、実績があり、面接専用の講座を行っていたEYEの個別面接講座を受講しました。私は 土屋先生、法島先生の指導のもと4回中2回を面談カードの添削、残りを面接練習としました。何度か面接練習を行っていましたが、EYEの面接指導には、他との違いがありました。それは、EYEの講座が、実績に基づく公務員対策の面接であるという点です。例えば、志望動機については、東京である理由が弱いといったことや、施策、都市直下型地震の被害予想などに対する準備など、求められる対策の仕方を教えていただきました。やはり、公務員試験に特化した予備校であるがゆえだと思いました。面接当日は、施策や希望する業種について聞かれましたが、対策していた分、落ち着いて答えることができました。

 面接の対策としては、市販の面接対策本を参考にしたり、消防士について書かれた就職本や消防士の方が書かれた本を参考にするとともに、直接他者の目線から評価してもらうことが最も重要であったと感じています。本番では、消防士になりたいという強い思いと、自らの経験を伝えられるかどうかが合否に関わってきます。そのために対策をとることにより、当日は自分の力を精一杯発揮することができました。

 支援してくださった方々には、本当に感謝しています。

 土屋先生、法島先生、厳しいご指摘、ご指導ありがとうございました。

さん 面接対策Bコース

東京消防庁消防官T類
・公務員を目指した理由

 実際の火事現場に遭遇し、危険な現場だが責任ある仕事と感じたことと、消防官の友人の話を聞いてチャレンジしたいと思ったからです。
 私は社会人生活を続けながらチャレンジすることを決断しました。

・この面接対策を受講しようと思った理由

 就活時に面接はたくさん受けていたが、忘れてしまった感覚を取り戻したくて模擬面接を受講しました。少し高い・・と思ったのですが(笑)、やらずに落ちてしまったら後悔するので、受講を決意しました。

・受講前と受講後で何が変わりましたか

 自分なりにある程度準備して模擬面接に挑みました。
 しかし、実際口に出して話をすると、曖昧に考えていた事がうまく言えず、その点を中心に先生にも内容を考えてもらいながら受講を重ねました。
 当たり前ですが自分で整理がついていないことは伝わりませんし、ばれます。
 また、先生から色々な角度で質問してもらうことで、様々なケースに対応できるようになったと思います。
 「自己PR」や「今まで経験しいて得たこと」は1つでなく2つ以上準備することでイレギュラーの質問にも対応できるようになりました。
 広く、深く対策ができ、どんな質問が来ても対応できるようになったと思います。

・実際に本番を受けてみて、面接のポイントは何だと思いますか

 やはり自然な対話の中でいかにアピールするかだと思います。
 私は「自己PR」「志望動機」といった形式的な質問はありませんでした。
 ただ、質問の意図は必ずあるので、相手が何を聞きたいのかを自分のエピソードを交えて説明しました。
 事前準備があったからこそ相手の話も理解できたと思います。
 とにかく準備はしっかりしていったほうがいいと感じました。
 「熱意」は頑張ると直接言うのではなく、「時間かけて、消防官の仕事内容や魅力、やりがいを調べ、学んでますよ〜」という事を面接官にアピールできるかがポイントだと、模擬面接を通して勉強できました。

・これから受験される方へのメッセージ

 私は社会人で仕事を続けながら勉強しました。モチベーションの維持と時間の作り方が本当に大変でしたが、最後までやりきることができました。
 私は別の予備校で1年間勉強しましたが、講師との関わりも少なく、社会人へのフォローが少なかったと感じました。
 その点EYEは一対一でしっかり考えてくれるので、模擬面接だけでも受けて本当によかったです。
 1回だけでなく、やはり4回がおすすめです。話に深みと余裕ができるので。
 最後まで諦めずに頑張ってください。